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十勝豚丼
 
十勝豚丼

十勝管内、中札内村。
雄大な自然の中で健康に育てられた十勝野ポーク、脂の甘みが、赤肉の旨みが違います。専用の氷温庫で一週間以上熟成させ旨味と柔らかさを最大限に引き出しました。
網焼きされた豚肉は余分な脂を落とし、香ばしさを身に纏います。
十勝産大豆100%の無添加丸大豆醤油をベースにした秘伝のタレは半年以上熟成され、まろやかで奥深い味を醸し出します。
たっぷりと秘伝のタレを絡めた熱々の豚肉を希少な北海道米「おぼろづき」にたっぷりとのせた逸品です。
口の中で肉、御飯、タレが渾然一体となって素晴らしいハーモニーを奏でます。ぜひ一度、桔梗の網焼き豚丼をお召し上がりください。

 
 
お持ち帰り豚丼

店の味をそのまま弁当に。
当店自慢の網焼き豚丼をそのまま弁当にしました。
お時間の無い方は是非、お弁当をお持ち帰りください。

【お持ち帰り豚丼・・1000円】

 
 
豚丼のタレ

「桔梗」の秘伝「豚丼のタレ」
店自慢の豚丼のタレをご家庭でも。
下に写真付きで作り方をご紹介していますのでご参考にして下さい。

【豚丼のタレ(1袋360ml入り)・・892円】

 
 
おかき

甘辛くコクのある味わいと、サクサクした歯応えに仕上がっています。観光土産にはもちろん、舌の肥えた十勝の人にも気に入っていただけると自信を持ってオススメします。
通常のおかきに比べて甘口なので、スナック菓子感覚で食べられ、さらに無添加なので子供のおやつやビールのつまみにもピッタリです。

 

豚丼の作り方

当店の「豚丼のタレ」をお買上げ頂いた皆様へ。 付属の説明書では解かり難いことも有るかと存じますので、写真つきの作り方を説明したいと思います。ご参考にしていただければ幸いです。

豚丼の作り方1 次 豚丼の作り方2 次 豚丼の作り方3
包丁やキッチン鋏などで筋を切り、好みの大きさに切り分けます。   肉をバットや皿に並べてタレを塗ります。漬け込む必要はありません。   フライパン等で肉の両面を焼きます。 この時、魚焼きグリルをお使い頂くと、より本格的な豚丼になります。
豚丼の作り方4 次 豚丼の作り方5    
タレを適量加え、強火で絡めます。焦げないように注意してください。魚焼きグリルで肉を焼かれた場合は、予めフライパン等でタレを焦げないように沸騰させておき、焼きあがった肉をタレに絡めてください。   丼などに御飯を盛り付け、肉を乗せます。この時、絡めた残りのタレも適量かけますと一層美味しくお召し上がり頂けます。付属のブラックペッパーをお好みで振りかけてお召し上がりください。
※フライパンに残ったタレは十分に冷めたのを確認して、密閉容器に保存し、次回の豚丼に足してお使い下さい。
   
 
 
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